後輩と電車でラブラブしたら後輩が誘惑してきたのでめちゃくちゃにセックスした

清楚な後輩ちゃんとのエッチなラブラブ音声です。
電車で後輩ちゃんと二人きり・・・・。
控えめな後輩ちゃんは、いつも電車ではあまり話しかけてこない。
だけど今日は違った。
後輩ちゃんが実は欲情していたのだ。
濃厚なキスをすると、スイッチが入ったのかどんどん淫乱になっていく。
そして、あなた色に染まっていく。
犯して犯して犯しまくる。
エロい声が電車内に響く。
開放的な空間で、セックスをする。
囁かれながら、後輩ちゃんの吐息を耳元で感じながら。
後輩ちゃんはあなたに犯される。

■作品内容
シーン01 イチャラブキス

帰宅中、電車を乗り過ごした主人公と後輩(=ヒロイン)。
次の電車までは時間があるため、仕方なく待つことにする2人。
しかし駅の近くには時間を潰す場所もなく、何をして過ごそうかと話し合う2人。
後輩は、ドキドキすると時間がすぐに過ぎると聞いたことがあると言い出す。
試してみますか? と主人公にキスをする。(無人駅で周囲には誰もいないことを、後輩が説明)
唇を重ね合わせた後輩は、時間が早く過ぎてる気がしませんかと尋ねてくる。
同意しない主人公に、ドキドキが足りないのでは? とキスを続ける後輩。
しばらくキスした後、再度時間の感じ方を尋ねる後輩。
それでも変わらないという主人公に、自分はこんなにドキドキしているのに、
と胸を触らせて心音を聞かせる。
もっとしませんかと提案し、舌を絡め合わせる2人。
もっと、と後輩は舌の動きを誘導する。
・舌を絡め合わせる
・舌を擦り合わせる
・唾液を交換する
ディープキスの後、ドキドキしましたかと尋ねてくる後輩。
お互いの心音を感じさせ合い、2人ともにドキドキしていることが分かる。
その後後輩は、主人公の股間が大きくなっていることに気付く。
それだけ自分とのキスに興奮しれくれたことに対して喜びつつ、
そのままではきついですよね、と手ですることを提案する。
(ここで再度、周囲に人がいないことの説明)

シーン02 耳舐め手コキ

肉棒を取り出し、その大きさに驚く後輩。
こんなに期待してくれて嬉しい、と手コキを開始する。
握る位置や強さを確認しながら、続ける後輩。
すると途中で、我慢汁が出てくる。
これって気持ち良いと出るんですよね?
と我慢汁を指に絡ませながら、手コキを続ける後輩。

悶える主人公を見ながら、
良いことを思いついたと言い出す後輩。
不意打ちで耳元で囁き、
肉棒がびくんと跳ねたと喜ぶ。
先輩って耳が弱いんですか?
と徐々に耳責めへ。
最初は耳元で言葉責めを行うが、
舐めたらどんな反応を見せてくれるんですか?
と耳舐め開始。

耳舐めをしながら、肉棒の様子を言葉責めする後輩。
我慢汁が垂れ流れていることや、
また射精が近いことを口にする。
後輩はそのまま出して良いと許可を出す。
制服が汚れるのを気にするならと、
手に出して良いと言う後輩。

その後射精を迎え、約束通り手で受け止める後輩。
その温かさとドロドロ感の感想を、耳元で囁く。
さらにまだ肉棒の中に精液が残っているからと、
手コキで絞り出す。

しかしそれでも、主人公の勃起は収まらない。
もしかしてまだ出したいのかと尋ねてくる後輩。
このまま手でしても良いが、するならもっと楽しいことをしたいと言う。
例えば口でするのはどうかと提案し、
ベンチの上で横になるようにと言う後輩。

シーン03 フェラ

肉棒を目の前にして、その大きさについて言及する後輩。
こんなに期待してくれているんですか、と嬉しそうにする。
直前に射精された精液が残っているからと、
まずはお掃除フェラを開始する。

・お掃除フェラ
舌先で精液を舐める後輩。
これが先輩の味ですね、と笑う。
あらかた亀頭を舐め終わると、まだ中に残っているから、
と肉棒に吸い付き出す。
すべての精液を吸い出すと、
さっきよりも大きくなっていませんか、と微笑む後輩。
もっと気持ち良くしてあげますね、と言う。

・カリ責め
ここが感じるんですよね?
と舌先をカリに沿わせ、刺激する後輩。
気持ち良いですか?と確認しながらプレイを続ける。
しばらく舐めていると、我慢汁が溢れだしてきていることに気付く。
舐めてあげます、と我慢汁をすする後輩。
しかし量が多く、竿部分にまで垂れ流れてしまう。
残らず舐めてあげますね、と竿舐めへ

・竿舐め
根元から先端にかけて、我慢汁を舐める後輩。
舐める度に肉棒がビクビクと動き、可愛いと漏らす。
後輩は、目を見てくださいと言いつつ、竿を舐め続ける。
目を見つめながら竿舐めし、言葉責めする後輩(淫語メイン)
しばらく舐めると、睾丸を揉み始める後輩。
ここも感じるそうですよ、と笑いながら舐め続ける。
主人公がそろそろ絶頂に達しそうだと分かると、
お口に欲しいです、と亀頭を咥える。

・射精
激しく吸い付き、射精を促す後輩。
そのまま出してくださいとおねだりしながら、口で受け止める。
受け止めた精液は、主人公の耳元で飲み込み、音を聞かせる。
満足したかと尋ねるが、まだ大きいままの肉棒に、
実は私も我慢出来なくて……と、この場でセックスに誘う後輩。

シーン04 騎乗位

ベンチに横たわったままで良いですから、と主人公の上にまたがる後輩。
後輩は自らパンツを脱ぎ、秘部を見せつける。
濡れていることに対して言及し、主人公の肉棒を可愛がっている内に、
興奮してきたことを明かす。
亀頭が秘部に触れただけで、嬌声を漏らす後輩。
焦らしているわけではないと謝りつつ、
これ以上は我慢できません、と腰を下ろす。

・挿入
先端が挿入されただけで悶える後輩。
以前した時より大きくないかと主人公に尋ねる後輩。
しかし全部入れたいからと、時間をかけて挿入する。
根元まで入ると、休憩させてくださいと懇願する後輩。
秘部の中が主人公のモノでいっぱいだと言いつつ、
それ程主人公専用になっているんだと言う後輩。
その言葉に肉棒が反応してしまい、悶える後輩。
我慢出来ないのなら、と腰を動かし始める。

・ピストン
ゆっくりとした動きで腰を上下に振る後輩。
感じつつ、こんな動きでは物足りないですか、と主人公に尋ねる。
しかし後輩としては、秘部を隅々まで堪能して欲しいから、とゆっくり動く。
途中主人公が腰を動かそうとすると、ダメですよと軽く諫める。
こんな場所で出来るなんて滅多にないからと、
愉しもうとする後輩。
主人公があまりにも情けない顔をしていることに気付くと、
仕方ないですねぇ、と腰の動きを激しくさせる。

・ラストスパート
腰の動きを加速させると、その分感じてしまう後輩。
肉棒の変化に気付き、そのまま出して良いと言う。
主人公に覆い被さり、耳元で、
どぴゅどぴゅ中出しして良いですよ?等主人公を煽る

・射精
射精と同時に、果てる後輩。
たくさん出しちゃいましたね、と肉棒を引き抜き、
秘部から精液が滴り墜ちる様子を見せつける。
しかしそれでも、肉棒が衰えていないことに驚く後輩。
相当たまっていたんですねと笑いつつ、
実はまだ私も物足りないと言う後輩。
今度は先輩が好きに動いてください、と正常位へ。

シーン05 正常位

ベンチの上に横たわり、足を広げる後輩。
入れて良いですよ、という後輩だが、主人公は秘部を観察する。
そんなにまじまじと見られると恥ずかしいと言う後輩。
秘部には主人公の精液が溜まっていることを言及し、
今度もまた中に良いですよ、と誘う。

・挿入
挿入されると悶える後輩。
根元まで挿入が終わると、先ほど注ぎ込まれた精液が
秘部から漏れ出ていると言う。
新しい精液を欲しがっているみたいですね、と主人公を煽る後輩。
また肉棒がビクビクしていることについて言及しつつ、
動いて欲しいとおねだりする。

・ピストン
嬌声を漏らす後輩。
しばらく主人公に任せて動いてもらうが、
リクエストして良いですか、と言い出す後輩。
以降、後輩のリクエストに沿って動く主人公
 秘部をかき回すような腰の動き
 角度を付けた挿入
 先端から根元までの、ゆっくりとしたストローク

・ラストスパート
ゆっくりとした動きも良いがやはり激しく求められたいから、
と主人公に激しくするようにおねだりする後輩。
嬌声を交えながら、キスしてください、と密着する。
ディープキスをしながら、中出しをおねだりする後輩。

・射精
中で果てる主人公。
後輩も同時に達し、しばらくディープキスをし合う。
抜こうとする主人公だが、
このまま主人公の温かさを感じていたいから、
と抱き合ったまま過ごす。

その後、電車の発車音が聞こえる。
そこでようやく2人は、セックスに夢中で乗り過ごしたことに気付く。
次の電車までまだ時間があるため、もっとしますか?
と後輩が耳元で囁き誘ってくる。

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